【膝MRI】50代後半|変形性膝関節症の症例を解説します

向井原院長によるMRI解説動画が公開中です。
患者様の治療前の膝のMRI画像を、向井原院長が解説しています。

症例は50代後半。変形性膝関節症の女性

今回ご紹介するのは50代後半の女性です。
特にきっかけはなく、数年前から膝が痛み始めたとのことです。
MRIで膝の内部を見てみると、内側の半月板の損傷が確認されました。
加えて、大腿骨と脛骨の間にある軟骨もかなり薄くなっていました。

MRIを撮影することで膝のどの組織がどの程度ダメージを受けているかが明確になるので、より的確な治療方針の決定が可能になります。具体的にどのような情報が得られるかに興味があるという方は、ぜひ動画をご覧ください。

関連記事

  1. Q&A「膝が腫れていて熱っぽく、痛みがあります」の…

  2. よくある質問ページに「変形性膝関節症は完治しますか?」の質問…

  3. Q&A「膝裏が痛むのですが、どんな病気が考えられま…

  4. よくある質問ページに「80代で膝の手術をすることは可能でしょ…

  5. 令和6年能登半島地震災害への支援についてを更新しました

  6. よくある質問ページに「膝が腫れていて熱っぽく、痛みがあります…

Comment

  1. No comments yet.

  1. No trackbacks yet.

CAPTCHA


お気軽にお問い合わせください

0120-013-712

電話受付時間 9:00〜18:00(年中無休)完全予約制